害虫駆除サービス

害虫駆除サービス

 

現場情報(トピックス)  岐阜市内 ケムシ殺虫

2017-06-14
一戸建て中庭の樹木のケムシを殺虫
 
害虫駆除一番はオールコントロール
コールセンター0120-19-6464
 
  マイマイガ成虫になる   
 
6月14日多治見市内で終齢幼虫を確認。その近辺は群れをなし一部がサナギ化の始まりであった。一週間後の今日成虫発見、いよいよシーズンに入る。夜行性であり光に集まる習性があるので予防は電気を消すこと!
 
マイマイガのケムシ駆除一番は 0120-19-6464
【オールコントロール】コールセンターへ
 
  マイマイガサナギに変化   
 
桜の木枝に幼虫が集まり、一部がサナギへ、写真のように葉を巻きつけ10日間くらいで成虫をめざす。今年も去年以上に被害が増大するかも?
 
マイマイガのケムシ駆除一番は 0120-19-6464
【オールコントロール】コールセンターへ
 
  公共施設へもケムシ被害   
 
5月16日、岐阜市内においてはケムシの問い合わせが多くなった。学校では校庭から教室の壁面へ、住宅ではガレージ、車、カベ等への徘徊。原因はすぐそばの自然林や植木である。
 
仕事が「早い、上手、キレイ」はオールコントロール
 
ケムシコールセンター 0120-19-6464
  有害鳥獣被害 イノシシ   
 
桜の名所である岐阜公園内の敷地でのイノシシ被害である。夜間の出来事ではあるが土を掘り起しミミズや甲虫類の幼虫を探している。金華山の周辺であり深夜には注意が必要、交通事故にもなりかねない。
 
仕事が「早い、上手、キレイ」はオールコントロール
有害鳥獣被害 コールセンター 0120-19-6464
  春一番の不快害虫   
 
電話での問い合わせで、住宅敷地内の不快害虫問題であった。幼虫はアブラムシの種で、樹木はエレガンテシマ。甘い樹液の幹の枝分かれ部分に集中していた。問題は建屋の玄関、サッシ、犬走りや塀に付着する不快感である。
 
仕事が「早い、上手、キレイ」はオールコントロール
不快害虫コールセンター 0120-19-6464
 
速報!  マイマイガ 活動開始   
 
先日外温が23℃まで上昇し、野外での昆虫類が多く動き始めた。マイマイガは昨年岐阜市、東濃、高山方面で大発生、その余波で今年はあちらこちらで問い合わせが始まり、7月の成虫発生対策を考えなければならない。ひとつの卵しょうから300~500の幼虫がフ化し空中を飛んだり地上を徘徊する。幼虫期間は約2ヶ月。
 
仕事が「早い、上手、キレイ」はオールコントロール
マイマイガコールセンター 0120-19-6464
 
 イラガ   
 
会社の敷地内でのイラガの現状である。ドリフト防止のために昨年は樹幹注入のケムシ防虫処理を実施した。結果は上々であったが、今日樹木のサナギの殻(マユ)を割ってみるともうすぐ成虫になろうとする緑色のサナギが確認できた。試験樹木として今年も効果が楽しみである。枯葉の下にも生息するので要注意!
 
仕事が「早い、上手、キレイ」はオールコントロール
イラガ コールセンター 0120-19-6464
 
 春の防虫対策    
 
工場での防虫対策、屋上での水溜りのユスリカ、タカラダニ、ハトの営巣等、春になると一気に生物の活動が慌ただしくなる。啓蟄より1ヶ月で桜が満開、日曜出勤での防虫対策のチームワークが今ひとつの早朝であったが、時間が経過するごとにまとまりができてきた。作業は単純な殺虫剤散布であるが、事前の打ち合わせ、資機材の設計等々段取り八部とよく言われたものである。
 
仕事が「早い・上手・キレイ」は オールコントロール
春の防虫対策 コールセンター 0120-19-6464
 
 ノミ駆除    
 
現状
相談を受けた現場は郊外の農家の住宅で、愛犬が亡くなりその周辺にノミが発生、被害でお困りの現状であった。敷地内へ入ると数分で足元にノコノミの襲撃にあう。

原因
(1)周辺には野良ネコが多く中庭が夜間のグリーミングの場所となって
     いる事。
(2)家族が入院され空家になっていたことの2つがあげられる。
 
対策
(1)中庭への殺虫剤散布、特に軒下や日当たりの悪い場所には注意する。
(2)室内へはMC剤を散布数か月間の残留効果が期待できる。
(3)今回は予算の都合もあり表面部分の薬剤散布を設計した。
 
効果
(1)2週間後、効果判定を行う。中庭と室内を20分程度歩き写真のよう白
     元に食いつくノミの個体を観察する。結果すべての場所において
    確認ず。効果良好!
(2)今回は空家であるため手間をはぶき即効性の薬剤は使用せずコスト
     削減つとめた。
 
        安全、安心で楽しい嬉しい日々を!
        コールセンター0120-19-6464
 
 土岐市内でガ(マイマイガ)の大量発生(第2弾)   
 
新聞やニュースでも取り上げられ、電話のお問合せが先週まで続いたが、20日の週末には一段落したようである。19日(金)夕刻、土岐市内へ調査に出かけた。JR土岐駅の地下道や近辺に少しの成虫と排水溝などには死虫が多く認められた。
街灯や近くの公園、街路樹などのチェックを行ったが、樹木の葉がケムシ被害にあったような現象は認められなかった。
 
 マイマイガ救急隊 0120-19-6464
 
上がオス、下がメス
排水路に落ちた死虫
自転車置場にブラックライトが?
街路樹に被害はない
 
 コウモリの繁殖期   
 
このところコウモリのお問合せが多い。この現場は建物の壁面にあ室内自然換気用のコアーでの営巣除去のシーンである。清掃、消毒を行いフードパネル内にステンレスの金網を取り付け完了する。
こんなところに!
フタを取り網を入れて仕上げる。
換気口
周辺の環境は昆虫の繁殖場所。
コウモリの顔、人の顔に似ている。
 
 ガの大量発生(マイマイガ)   
 
この数日前より夜間灯火に集まる「ガ」の問い合わせがあった。オスは昼間活発に飛ぶが光源にも集まる。屋根や壁に「ガの大群」がおしかけてくるのである。名古屋テレビより岐阜県ペストコントロール協会に取材があり、現地へ協会のメンバーが出向いている。明日の7月11日の夕方のニュースで放映予定。ケムシの発生が事前にあるのでクヌギや街路樹に目を向けてみよう。ネオン灯はLDEの電球に変更して下さい。集中力は1/3以下に減少するそうです。
 
駆除方法
(1)壁面とガラス、ドアへの殺虫剤散布
(2)出入口に扇風機で風を当てる(昆虫は風に弱い)
(3)光源に集まるので建屋の電灯を消し、敷地内の街灯をダミーにする
(4)近くの樹木のケムシを駆除(市役所に問い合わせる)


 
駆除、予防相談、
土岐市の方は救急0120-19-6464


 
 殺虫剤を散布しないでケムシや害虫が予防できる   
 
実は5月の中旬、樹幹注入処理を事務所敷地内のケヤキに行った結果である。毎年6月末にはイラガの幼虫が葉を食い荒すのであるが、今年は被害の現象が見られない。他にはコガネムシ等の甲虫の死骸が樹木の下部にポツポツと確認できる。
 
殺虫剤に比べドリフト(環境汚染)が少なく効果は約6ヶ月間を持続する。

ちょっと気になる方 0120-19-6464 コールセンターへ
 
 ヤスデの登場   
 
今期初のお目見えである。この1~2日問い合わせが多い。薬剤散布で一時は小康状態になるが2ヶ月程度で再発がある。原因は周辺の空き地から発生したものが徘徊するケースが多い。
 
対策として①敷地内の整理整頓②犬走りや壁面の隙間コーキング③犬走り部分へ雨上がりの朝、粉剤を帯状に散布④コンクリート等の割れ目へ粉剤の投入。
防虫対策のひとつとして基礎の立ち上がりに防虫フレーム(ムシガード)を取り付けると安心できる。
 
ムシガードお問合せ 0120-19-6464 害虫救急隊
 
 イタチの侵入ケース   
 
鉄骨の住居でのトラブルのケースである。
現場は市街地でありながらイタチは道路を横断して住居に侵入し子供を産み育てる。
原因は床下の通気口の隅が設備配管の為、切り込みを入れ後始末が不十分なケースである。最近のこのような建築現場での監督ミスが多く見られる。結果として天井裏へ侵入、子育てを行うのである。この数日天井裏で小さな鳴き声が聞こえてくる。

 
下の写真は左から、天井の断熱材の破損、天井裏にいたイタチ
 
 イタチの侵入原因   
 
近 況
 
今年の冬はお問い合わせが多く、住宅内への侵入が大半であった。繁殖期は5月が中心である。狩猟期間外、捕獲申請が必要。
糞尿は悪臭を放つ。
 
 
市街地でありながらイタチは道路を横断して住居に侵入し子供を産み育てる。原因は床下の通気口の隅が設備配管の為、切り込みを入れ後始末が不十分なケースである。最近このような建築現場での監督ミスが多く見られる。結果として天井裏へ侵入、子育てを行うのである。この数日天井裏で小さな鳴き声が聞こえてくる。
上記写真左から
 
① 床下通気口の上部、隙間より侵入
② 床下配管で足跡
③ ステンレス金網で封鎖
④ ステンレス金網で封鎖(アップ)
⑤ イタチの脱糞
⑥ 床下カからの出入口場所
⑦ 天井にいました
⑧ 捕獲カゴのサンプル
 
 キノコバエの侵入対策   
 
東濃エリアでのクロバエキノコバエの被害防止対策の一例である。
7月、9月の初旬、家中が足の踏み場もないくらいの侵入があり、住民を困らせていつ。早朝のモニタリング、サッシへ防虫剤しょり、普通の網戸を防虫処理ネットへの変更をおこなった。7月の発生時どんな結果がでるのでしょうか。岐阜県PCO協会での作業風景である。
 
下の写真は左から
防虫ネットへの張り替え、防虫ネット完了(防虫スプレーも併用)、玄関ドアにも防虫網
 
 ドロバチへの対応   
 
室内へ小さな黒いハエが侵入するとの連絡があった。夕方現場に入り状況を調査、壁面のトタン板の隙間からドロの粉が犬走りに落ちている。さっそくトタン板をはがし内部を調べた。一回目は外観から殺虫スプレー、効果なしのクレームが翌日入ってきた。その後、再度トタン板をはがしドロ固型の巣を除去した。ドロの中より幼虫が数匹見つかり前回の失敗が判明した。
 
下の写真は
左からドロの巣、約1cm位の巣穴、幼虫
 
ヒメマルカツオブシムシ
 
被害状況
上記写真左から
 
① 幼虫
② 成虫
③ ワタボコリの中に生息する幼虫
④ 敷ブトンマット
 
原 因 
 
① タタミ下の清掃不良。
② クローゼット内のウール、羊毛じゅうたんに注意。
③ 幼虫が被害をもたらす。
 
対 策
 
① タタミ下は年1回清掃。
② 和室のつけなげし等のワタボコリもチェック。
③ 発生時期は3~4月。
 
 ゴキブリ駆除   
 
被害状況
上記写真左から
 
① 厨房内全景
② 排管内へ殺虫
③ クロゴキブリの幼虫がフラッシュアウト
④ コーキング剤で封鎖
 
原 因
 
① 排水管内は適度な隙間と湿度があり、繁殖場所となっている。
② クロゴキブリの生息であった。
③ 駆除は薬剤噴霧とコーキングで隙間を埋める。
④ 2ヶ月に1回程度のプロの駆除代行と契約を行う。
⑤ 見つける、探す技術レベルで効果は決まる。
 
仕事が早い・上手・キレイ」のオールコントロールサービス㈱
              コールNoは 0120-19-6464
 
 
 モグラの穴ぼこ   
 
被害状況
上記写真左から
 
① 長良川でのトンネル
② モグラの成獣
③ エサとなる土中内の幼虫
④ 予防処理
 
原 因
 
① 冬期 12月~3月までの被害と駆除のお問い合わせが多い。
② モグラは土中の甲虫類やセミの幼虫を食べ、庭木や芝生等に被害を与え
   る。 
③ いずれにしても植物連鎖が原因である。
 
  「仕事が早い・上手・キレイ」のオールコントロールサービス㈱
              コールNoは 0120-19-6464
 
 
 カラスのハンガー盗難   
 
被害状況
上記写真左から
 
① カラスが営巣用に集めがハンガー
② カラスの幼鳥
 
近 況
 
5月~6月の季節になると学校や公園でのカラスの巣の除去依頼が多くなる。高所にあるためバケット車やはしごをかけ作業にあたる。親鳥の攻撃に注意が必要、後部より頭部をめがけての攻撃が始まる。写真の通り樹木のY字部分に住宅の物干し場所からハンガーを持ち運ぶのである。物干し竿にかけたままの針金ハンガーに注意。春から里山での生活、秋から市街地のゴミや残渣で生活を繰り返している。
 
  「仕事が早い・上手・キレイ」のオールコントロールサービス㈱
              コールNoは 0120-19-6464
 
 
 ハト用防鳥ネットの取付・・・設計施工はオールコントロールへ   
 
上記の写真左から
 
① 細糸、40mm目のネット取付
② 太糸、40mm目グレーのネット取付
③ 工事専用バケット
④ ステンレスプロテクター
下へ
⑤ ワイヤー取付金具
 
近 況
 
マンションであれば3階以上の高さ、空室のベランダに多く固定式と取り外し式のネットを用意している。
ドバトは年中繁殖期、2ヶの卵を産み抱卵期間は20日間、巣離れまでは約1ヶ月が必要、市街地の天敵はカラスである。ワイヤー・突き状のプロテクター等組み合わせが必要。ネットの色はグレー・クロ・シロ・グリーン・茶色と5色を用意している。捕獲申請は市町村役場へ。
 
  「仕事が早い・上手・キレイ」のオールコントロールサービス㈱
              コールNoは 0120-19-6464
 
 
 樹木害虫予防   
 
■ 毎年ケムシ等でお悩みでは!
 4月~10月にかけて、サクラ・ケヤキ・マツ・・・には、様々な病害虫の被害が発生します。
 今の時期は、幼虫(ケムシ)が新緑を食害し、あっという間に被害は広がります。 
 樹木への影響・人への健康被害を最小限にくい止めるためにも早めの対策をお勧めします。
 予防の方法は対象になるエリアの条件により、異なります。
 お客様の環境に合った駆除と施工時期のご案内をさしあげます。ご連絡をお
 待ちしております。
 
薬剤直接散布
 殺虫剤による散布は、比較的エリアが広範囲に及ぶ場合に有効です。
 散布時期は、被害が出始める5月頃が効果的です。
 
樹幹注入液剤による駆除
 樹幹部に注入した薬剤が樹体内の蒸散流とともに葉まで分解するので葉を加 
  害する害虫を駆除することができます。薬液の飛散がないので、散布が難し   
 い場所でも安全に駆除ができます。近年、公共施設や公園では、人や菜園・ 
 花への飛散、近隣住宅への対策を考慮しこの方法が広く採用される傾向にあ
 ります。
 
現場施工写真(樹幹注入処理)
 
(1)注入本数の決定
   樹木の大きさにより注入本数を計算する。
  
(2)樹幹に6mm径のピンホール、
   薬剤を注入する下穴である。
(3)注入処理
   指定薬剤を注入、光合成による力で蒸散流と
   もに葉っぱに薬剤が行き渡る。
(4)ピンホールの穴うめ
   菌が入らないように封鎖剤で穴うめを行う。
(5)ムカデ等害虫の種類
   アメシロ・オビカレハ等の幼虫がひしめく。
 
 
 
 
仕事が「早い・上手・キレイ」を30
   お問い合わせは フリーダイヤル 0120-19-6464
お電話はこちら
0120-19-6464
お問い合わせはこちら
私達がお手伝いできること一覧
↓↓
〒502-0932
岐阜県岐阜市則武中1丁目19番30号
TEL:058-232-0205
FAX:058-232-6556
三重営業所
〒514-0002
三重県津市島崎町218
TEL:059-273-6464
FAX:059-273-6465

・ネズミ、ハチ、ゴキブリ、
 シロアリ、ハトなどの
 害虫・害獣駆除
・住宅クリーニング
・住宅点検

【現地調査エリア】
・岐阜(全域)・愛知県・三重県
・滋賀県・福井県

■岐阜県知事登録
建築物ねずみ昆虫防除等
岐57ね第10号

2017年6月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
0
5
9
7
2
4